ホーム > 料金|かざしてスタンプ ご利用料金 > 激安のワケ

激安のワケ

激安のワケは「仕組みの共有」と「相互送客」
2011.05.04

これだけ充実のサービスがすべて標準装備でこの価格、
その理由は「仕組みの共有」「相互送客」にあるんです!

◆仕組みの共有◆ 各サービスや運用体制の共有でコストダウン
最近は「ケータイを活用した販促支援サービス」がかなり増えてきましたが、ポイントサービス、メルマガ配信、ホームページ制作、検索サイトへの掲載、・・・導入しようと考えてお調べになると、やりたいこと&やるべきことがドンドン膨らみ、コストも手間も膨大に!

また、意外と盲点なのは、仕組みの導入というハードルを乗り越えた後にやってくる「運用の手間」です。少し真剣に取り組もうとするだけで専任の担当が必要となり、毎日管理画面と「にらめっこ」する日々に・・・でもそこで手を抜くと、大事な「常連様予備軍」をドンドン逃していくことになってしまいます。かざスタは、個別に利用契約を結ぶとどうしても高額になってしまう「高機能サービス」を、設置店全体で共有することによって、各店あたりのコスト負担を抑えます。また、管理画面の操作やお客様サポート窓口なども共通となるため、サービス運用に必要な「体制」も少人数でOK。その「体制」を共有することで、ランニングコスト(運用人件費)の負担も抑えることができます。

◆相互送客◆ お客様は「囲い込み」が嫌い?
「スタンプカード」や「ポイントカード」でお客様を囲い込む、という考え方は、すでに時代遅れです。例えば、航空業界をみてください。マイレージ・プログラムも、元々は利用客の囲い込みを図るために始められたものですが、現在は提携ホテル、ショッピング、交通機関、レストラン、さらには住宅購入に至るまで、ありとあらゆるジャンルで飛行機に乗らなくてもマイルを貯めることができます。

いわば、「貯める手段のオープン化」が当たり前となっています。
しかも、最近では、貯まったマイルを電子マネーや提携先ポイント等にも交換可能となってきました。
飛行機に乗るためでなくてもマイルを使うことができます。いわば、「使う手段のオープン化」も徐々に進んできている状況です。囲い込みの目的で始まったものが、どうしてオープン化していくのでしょうか?

それは、お客様のニーズに合わせて進化しないと、どんなに多数の会員を抱えたポイントプログラムも、いずれ淘汰されてしまうからです。当たり前ですが、お客様は本来「囲い込まれたくない」と思っています。なぜなら、「囲い込み」とは「選択の制限」だからです。

しかし、ポイントプログラムがあまり世の中に普及していなかったとき、「ポイントが貯まる」というオトクな響きだけで、お客様が集まる時期もありました。やってるところが少ないうちは、お客様もしかたなく「囲い込まれて」下さいました。今は街中のいたるところで、お店独自の「スタンプカード」「ポイントカード」が配られています。お客様は、お店が「ポイントサービスをやっている」というだけでは、囲い込まれる義理はないのです。より魅力的なポイントプログラムだけが生き残って、その他は淘汰されるのは仕方のないことでしょう。

それでは、「より魅力的」なポイントプログラムとは、いったいどんなものでしょうか?

それは、「貯めやすい」「使いやすい」ポイントプログラムです。小さなお店が独自でスタンプカード・ポイントカードを始めても、なかなかうまくいかないのは、「貯める機会」「使う機会」が圧倒的に少なくなってしまうからです。

そこで、かざスタは、お店の独自スタンプで「再来店を促す仕組み」を用意しつつ、共通ポイントにより「設置店間で相互にお客様を送り合う仕組み」もご用意しました。かざスタ独特の「2階建て構造」。これにより、設置店全体で「貯める機会」「使う機会」を増やすことが可能です。どこかのお店でかざスタを体験したお客様は、「かざスタユーザー」として「共通ポイントが貯まるのか。ふーん。じゃ、他にはどこで貯まるのかな」と考え、他のお店を検索して下さいます。そのとき設置店が近くにあれば、試しにお客様は足を運んでくれるかもしれません。

このようにして、どんなに小さいお店でも、かざスタ設置店が増えれば増えるほど、「かざスタユーザー」は増えていきます。また、「かざスタユーザー」が増えれば増えるほど、設置店間の相互送客はより数多くなるでしょう。これがどんどん進んでいくと、「かざスタを置けば新規のお客様がお店にやってくる」という良い流れを生み出せるようになります。設置を希望するお店が増え、かざスタユーザーにとっても「共通ポイントが貯まるお店」「紙のスタンプカードを持ち歩かなくてすむお店」が増えていくのはウレシイですし、口コミでユーザーが増えると、さらに新規集客につながって・・・そうなれば、かざスタの営業案内コストやユーザー拡大のための広告宣伝コストを抑えることができます。設置店様と力を合わせることで、このような好循環に1日でも早くたどり着きたい!その想いを胸に、私たちは企業努力により、街の小さなお店でも設置できる価格帯でのサービス提供を今後も続けていきます。

かざしてスタンプご利用料金

お問い合わせ先03-6380-6905
ネットでのお問い合わせ

PAGE TOP

かざしてスタンプは 株式会社ラージヒルの登録商標です。●「かざスタ」は株式会社ラージヒルの登録商標です。●「おサイフケータイ」は株式会社NTTドコモの登録商標です。 ●「FeliCa」はソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式で、ソニー株式会社の登録商標です。●「Edy」は、ビットワレット株式会社が 管理するプリペイド型電子マネーサービスのブランドです。●FeliCa(フェリカ)マークは、フェリカネットワークス株式会社の登録商標です。●「ネットマイル」は株式会社ネットマイルの登録商標です。●その他記載されている社名および製品名/サービス名は各社の商標または登録商標です。